Notionを使い始めたものの、「有料プランっていくらなの?」「年払いと月払いでどれくらい差が出る?」と気になっていませんか?
じつは2025年5月にNotionの料金体系が大きく変わり、Notion AIの扱いやプランごとの位置づけが変更されました。 ネット上には古い料金情報も多いので、最新の正確な数字をおさえておくことが大切です。
この記事では、Notionの4つのプラン(フリー・プラス・ビジネス・エンタープライズ)の料金と機能を2026年最新の価格で徹底比較します。 年払い・月払いの差額シミュレーション、料金改定の変遷、ダウングレードの手順と注意点まで、これ1本でNotionの料金まわりがすべてわかる内容にまとめました。
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Notionを無料で試す →Notionの料金プラン一覧【2026年最新】
Notionには「フリー」「プラス」「ビジネス」「エンタープライズ」の4つのプランがあります。 まずは料金と主要な機能を比較表で確認していきましょう。
4プラン料金比較表
以下が2026年2月時点の最新料金です(すべて税込・1名あたりの月額)。
| プラン | 月払い | 年払い | 主な対象 |
|---|---|---|---|
| フリー | ¥0 | ¥0 | 個人・お試し |
| プラス | ¥2,000 | ¥1,650 | 個人・小規模チーム |
| ビジネス | ¥3,150 | ¥2,500 | チーム・企業 |
| エンタープライズ | 要問合せ | 要問合せ | 大規模組織 |
※ 最新の正確な金額はNotion公式サイトで確認してください。 為替レートや改定により変動する場合があります。
各プランの機能を比較
料金だけでなく、プランごとの機能差も重要なポイントです。 とくに差が出る項目をまとめました。
| 機能 | フリー | プラス | ビジネス | エンタープライズ |
|---|---|---|---|---|
| ページ・ブロック数 | 無制限 | 無制限 | 無制限 | 無制限 |
| ファイルアップロード上限 | 5MB/ファイル | 無制限 | 無制限 | 無制限 |
| ページ履歴 | 7日間 | 30日間 | 90日間 | 無制限 |
| ゲスト招待 | 10人 | 100人 | 250人 | 無制限 |
| Notion AI | お試し(月20回) | お試し(月20回) | 標準搭載(無制限) | 標準搭載(無制限) |
| SAML SSO | × | × | ○ | ○ |
| 監査ログ | × | × | × | ○ |
全プラン共通でページやブロックの作成数に制限はありません。 フリープランでも基本的なメモやデータベースは問題なく使えます。
フリープランだけでできること・できないこと
「フリープランで十分なのか、それとも有料にすべきか」を判断するために、無料で使える範囲を整理しておきましょう。
フリープランでできること:
- ページやデータベースの作成(数の制限なし)
- テンプレートの利用
- Web clipper(ブラウザ拡張機能)
- モバイルアプリからのアクセス
- 最大10人までのゲスト招待
- Notion AIのお試し利用(月20回まで)
フリープランの制限:
- ファイルアップロードが1ファイル5MBまで(PDFや画像が制限に引っかかりやすい)
- ページ履歴が7日間のみ(うっかり消した内容の復元期間が短い)
- ゲスト招待は10人まで(チーム利用には不十分)
- Notion AIは月20回のお試しのみ
テキスト中心のメモやタスク管理がメインなら、フリープランで不自由なく使えるでしょう。 一方で、PDFや画像を頻繁にアップロードする人や、チームで共有したい人には有料プランの検討をおすすめします。
有料プランにすべきかどうかの判断基準は、Notionの有料プランは必要?メリットと課金すべき人の特徴でくわしく解説しています。
年払いと月払い、どっちがお得?【金額シミュレーション】
Notionの有料プランには「月払い」と「年払い」の2つの支払いサイクルがあります。 年払いのほうがお得なのは間違いありませんが、具体的にどれくらい差が出るのかを見ていきましょう。
年払いと月払いの差額を比較
1名で利用した場合の年間コストを比べてみます。
| プラン | 月払い(年間合計) | 年払い(年間合計) | 年間の節約額 | 節約率 |
|---|---|---|---|---|
| プラス | ¥24,000 | ¥19,800 | ¥4,200 | 約17.5% |
| ビジネス | ¥37,800 | ¥30,000 | ¥7,800 | 約20.6% |
プラスプランなら年間4,200円、ビジネスプランなら年間7,800円の差が出ます。 とくにビジネスプランは節約率が20%を超えるため、長く使うなら年払いの恩恵が大きいといえるでしょう。
チーム人数別の料金シミュレーション
「チームで導入したら結局いくらかかるの?」という疑問に答えるために、人数別の年間コストを計算してみました。
| チーム人数 | プラン | 支払い方法 | 月額合計 | 年間合計 |
|---|---|---|---|---|
| 3人 | プラス(年払い) | 年払い | ¥4,950 | ¥59,400 |
| 5人 | ビジネス(年払い) | 年払い | ¥12,500 | ¥150,000 |
| 10人 | ビジネス(年払い) | 年払い | ¥25,000 | ¥300,000 |
| 10人 | ビジネス(月払い) | 月払い | ¥31,500 | ¥378,000 |
たとえば5人チームでビジネスプランを年払いにすると、1人あたり月2,500円です。 ランチ1回分の金額で、Notion AIやSSO、90日分のページ履歴がすべて使えると考えれば、コストパフォーマンスはかなり高いのではないでしょうか。
10人チームの場合、月払いと年払いで年間78,000円もの差が出ます。 チーム導入を検討している人は、年払いを前提に予算を組むのがおすすめです。
月払いで始めて年払いに切り替えるのがベスト
「いきなり年払いで契約して、もし合わなかったらもったいない……」と心配な人もいるかもしれません。
そんなときは、最初の1〜2ヶ月は月払いで試して、継続すると決めたタイミングで年払いに切り替えるのがベストな方法です。
切り替え手順はかんたんで、「設定とメンバー」→「プランと請求」から支払いサイクルを変更するだけ。 年払いに変更した時点で次回の請求から年間料金が適用されます。
2025年の料金改定で何が変わった?
Notionは2024年〜2025年にかけて、料金体系に大きな変更を加えました。 ネット上には改定前の古い情報もまだ多く残っているので、ここで最新の変更点を時系列で整理しておきます。
料金改定の時系列まとめ
| 時期 | 変更内容 | 影響 |
|---|---|---|
| 2024年6月 | 日本円決済に対応 | 為替変動のリスクがなくなった |
| 2024年 | プラスプランが$8→$10に値上げ | 日本円だと月額¥2,000に |
| 2025年5月 | Notion AIがビジネス/エンタープライズに統合 | AIアドオンが廃止。プラン構成が大きく変化 |
とくに影響が大きかったのは、2025年5月のAI統合です。 それまで全プランで別料金だった「Notion AIアドオン(月$10)」が廃止され、ビジネスプラン以上に組み込まれるかたちに変わりました。
2025年5月改定の詳しい内容
2025年5月の改定で変わったポイントを整理すると、次のとおりです。
- ビジネス・エンタープライズ:Notion AIが標準搭載(追加料金なし)
- フリー・プラス:Notion AIは月20回までのお試し利用のみ。アドオンでの追加購入も不可
- 料金の変動:プラスプランは$10/月、ビジネスプランは$15/月へ改定(USD基準)
- 既存ユーザーへの配慮:2025年8月13日以降の初回更新時から新料金を適用(約90日間の猶予)
この改定により、Notion AIを本格的に使いたい人はビジネスプランを選ぶ必要が出てきました。 逆にAIが不要な人は、以前と同じようにプラスプランで十分対応できます。
改定後のプラス vs ビジネスの選び方
料金改定を踏まえて、プラスとビジネスの使い分けをまとめるとこうなります。
プラスが向いている人:
- Notion AIは使わない(または月20回のお試しで十分)
- 個人または少人数でファイル制限を解除したい
- SSOや監査ログは不要
ビジネスが向いている人:
- Notion AIを日常的に活用したい
- チームで利用し、セキュリティ機能(SSO・ドメイン認証)が必要
- 90日分のページ履歴がほしい
「AIを使うかどうか」が判断の分かれ目になるケースがほとんどでしょう。 くわしい判断基準は有料プランのメリットと課金すべき人の特徴もあわせてチェックしてみてください。
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Notionを無料で試す →支払い方法と請求の仕組み
プランと料金がわかったところで、実際の支払いまわりについても確認しておきましょう。 意外と情報がまとまっていない部分なので、ここで整理します。
対応する支払い方法
Notionで利用できる支払い方法は以下のとおりです。
- クレジットカード:Visa / Mastercard / American Express / JCB に対応
- デビットカード:国際ブランド付きのデビットカードも利用可能
コンビニ払いや銀行振込には対応していません。 エンタープライズプランのみ、請求書払いでの契約が可能な場合があります(要相談)。
日本円での支払いについて
2024年6月から、Notionは日本円での決済に対応しました。 これにより、以前のように「ドル建てで支払って為替レートの変動に振り回される」ということがなくなっています。
支払い通貨は「設定とメンバー」→「プランと請求」画面で確認・変更できます。 日本のクレジットカードで支払う場合は、自動的に日本円で請求される仕組みです。
請求サイクルと自動更新
Notionの請求サイクルは次のようになっています。
- 月払い:契約日と同じ日に毎月自動請求
- 年払い:契約日から1年ごとに自動更新・自動請求
領収書はメールで届くほか、管理画面の「プランと請求」からPDFでダウンロードすることも可能です。 経費精算が必要な人は、ここから領収書を取得しておきましょう。
自動更新を止めたい場合は、更新日の前にダウングレードまたは解約の手続きが必要です。 次のセクションで手順をくわしく説明します。
プランのダウングレード・解約方法【データはどうなる?】
有料プランを検討するとき、多くの人が気になるのが「もし合わなかったらどうなるのか?」という点でしょう。 ここでは、ダウングレードの具体的な手順と、データへの影響を解説していきます。
ダウングレードの手順
有料プランからフリープランへのダウングレードは、次の手順で行います。
- Notionの左サイドバーから「設定とメンバー」を開く
- 「プランと請求」タブを選択する
- 「プランを変更」をクリックする
- 「フリープラン」を選択する
- 確認画面が表示されるので「ダウングレード」を実行する
操作自体は1〜2分で完了します。 ビジネスからプラスへの変更など、上位プランから下位プランへの変更も同じ画面から可能です。
ダウングレード後にどうなる?【影響一覧】
「ダウングレードしたらデータが消えるのでは?」と心配する人が多いですが、既存のデータは削除されません。 ただし、利用できる機能に制限がかかります。
| 項目 | ダウングレード後の影響 |
|---|---|
| 既存データ | 削除されない。閲覧・編集は引き続き可能 |
| ファイルアップロード | 5MB/ファイルに戻る(既存ファイルはそのまま残る) |
| ゲスト招待 | 10人上限に戻る(超過分のゲストは閲覧のみに制限) |
| ページ履歴 | 7日間に短縮(過去の履歴データにはアクセスできなくなる) |
| Notion AI | 月20回のお試しのみに戻る |
いちばん大事なポイントは、今までに作ったページやデータベースはそのまま残るということです。 「有料で作ったデータが全部消える」ということはないので、安心してください。
年払いの途中解約と返金について
年払いで契約している場合の途中解約について整理します。
- 原則として日割り返金はなし:途中で解約しても未使用月分の返金は受けられません
- 契約期間の末日まで使える:解約手続きをしても、支払い済みの期間が終了するまでは有料プランの機能を使い続けられます
- 自動更新の停止:ダウングレード手続きをしておけば、次回の更新日に自動的にフリープランに移行します
月払いの場合も同様に、当月分の日割り返金はありません。 解約した場合は、次回の請求日から課金が停止されるという仕組みです。
「まず試して、合わなければ戻せる」が基本スタンス
ここまで読んで気づいた人もいるかもしれませんが、Notionのダウングレードは非常にリスクが低い設計になっています。
- データは消えない
- いつでも好きなタイミングでダウングレードできる
- ビジネスプランには無料トライアル期間もある
「有料プランにして失敗したらどうしよう」と迷っている人は、まず月払いで1ヶ月だけ試してみるのがいいでしょう。 合わなければワンクリックでフリープランに戻せるので、損をするリスクはほぼありません。
学割・スタートアップ向け割引
Notionには通常のプラン以外にも、学生やスタートアップ企業向けのお得な割引制度が用意されています。 該当する人は活用しない手はないので、しっかりチェックしておきましょう。
学生プラスプラン(無料で使える)
学生・教職員であれば、プラスプランと同等の機能が無料で利用できます。
- 教育機関のメールアドレス(ac.jpなど)で認証するだけで申請完了
- ファイルアップロード無制限、30日間のページ履歴など、プラスプランの全機能が使える
- 学生だけでなく教職員も対象
- メンバーは1名のみ(チーム利用は不可)
学生のうちにNotionを使い倒しておけば、社会人になってからもスムーズに活用できます。 対象になる人は、ぜひ申請しておくことをおすすめします。
スタートアップ向け6ヶ月無料プログラム
設立間もないスタートアップ企業であれば、プラスプランが最大6ヶ月無料になるプログラムも用意されています。
- 申請には一定の条件あり(社歴、資金調達額など)
- 審査通過後、チーム全員分のプラスプランが無料で適用される
- くわしい申請条件はNotion公式サイトで確認できる
スタートアップの初期フェーズではコスト管理が重要なので、使える制度はフル活用していきたいところです。
【用途別】おすすめプランの選び方
「結局どのプランを選べばいいの?」という人のために、利用シーン別のおすすめをまとめます。 自分の使い方に近いパターンを見つけてみてください。
個人利用(メモ・タスク管理がメイン)→ フリーでOK
テキスト中心のメモ、日常のタスク管理、読書記録など、個人でテキストベースの使い方をするならフリープランで十分です。
ページ数やブロック数に制限はないので、情報量が増えても問題ありません。 Notionをこれから始める人は、まずフリープランで使い勝手を確かめるところからスタートしましょう。
Notionの始め方がわからない人は、Notionの始め方ガイドを参考にしてみてください。
個人で本格活用(ファイル管理・AI活用)→ プラスまたはビジネス
PDFや画像を頻繁にアップロードする人、ページ履歴を長期間残したい人は、プラスプランへのアップグレードがおすすめです。
さらにNotion AIを日常的に活用したいなら、ビジネスプランが必要になります。 「ファイル制限の解除だけでいい」のか「AIも使いたい」のかで判断するとシンプルでしょう。
Notionの活用法をもっと知りたい人は、Notionの活用法10選|仕事もプライベートも一元管理する実践ガイドもチェックしてみてください。
チーム(5人以上)→ ビジネスがおすすめ
チームで本格的にNotionを運用するなら、ビジネスプランが最適です。
- Notion AIが標準搭載されているので、チーム全員がAIを活用できる
- SAML SSOやドメイン認証など、企業に必要なセキュリティ機能が揃っている
- ゲスト招待が250人以上、ページ履歴が90日間と、チーム運用に十分なスペック
先ほどのシミュレーションで紹介したように、5人チームの年払いなら月額12,500円(1人あたり2,500円)で利用可能です。
Notionの魅力をあらためて知りたい人は、Notionがすごい理由もあわせて読んでみてください。
大規模組織(100人以上)→ エンタープライズ
100人以上の組織や、高度なセキュリティ要件がある企業にはエンタープライズプランが用意されています。
- SCIMプロビジョニングによるユーザー管理の自動化
- 監査ログやDLP/SIEM連携など、エンタープライズ級のセキュリティ
- LLMプロバイダーでのゼロデータリテンション(AI利用時のデータが保存されない)
- 専任のカスタマーサクセスマネージャーによるサポート
料金はカスタム見積もりになるため、Notion公式サイトから問い合わせが必要です。
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Notionを無料で試す →よくある質問
Notionは完全無料で使えますか?
はい、フリープランなら完全無料で使えます。 ページ数やブロック数に制限はなく、基本的なメモやタスク管理には十分な機能が備わっています。 ただし、ファイルアップロード(5MB/ファイル)やゲスト招待(10人まで)に制限があるため、用途によっては有料プランの検討が必要になるでしょう。
途中でプランを変更できますか?
いつでも変更可能です。 「設定とメンバー」→「プランと請求」から、アップグレード・ダウングレードのどちらも行えます。 月払い↔年払いの切り替えも同じ画面から手続きできるので、柔軟にプランを調整してみてください。
年払いの途中で解約したら返金されますか?
原則として日割り返金はありません。 ただし、解約手続き後も支払い済みの期間が終了するまでは有料プランの機能を使い続けることができます。 年払いで契約する前に、まず月払いで1〜2ヶ月試してみるのが安心です。
Notion AIは別料金ですか?
2025年5月の改定以降、Notion AIはビジネスプランとエンタープライズプランに標準搭載されています。 追加料金はかかりません。 フリープランとプラスプランでは月20回までのお試し利用が可能ですが、それ以上使うにはビジネスプラン以上への契約が必要です。
学生割引はどうやって申請しますか?
教育機関のメールアドレス(ac.jpなど)を使ってNotionアカウントを作成するか、既存アカウントのメールアドレスを教育機関のものに変更することで、自動的に学生プラスプランが適用されます。 特別な申請フォームの記入は不要で、メールアドレスの認証だけで完了する仕組みになっています。
チームメンバーとゲストの違いは何ですか?
メンバーはワークスペースに所属する正式なユーザーで、料金の課金対象になります。 一方、ゲストは特定のページへのアクセス権だけを持つユーザーで、課金対象にはなりません。 社外のクライアントや、一部のページだけを共有したい相手にはゲスト招待を使うことで、コストを抑えながら共同作業ができるでしょう。
まとめ
Notionの料金プランについて、最新情報をまとめました。 最後にポイントをおさらいしておきましょう。
- フリープランは個人のテキスト利用に十分。ページ数・ブロック数は無制限
- プラスプランはファイル制限の解除と30日間の履歴が魅力。年払いで月¥1,650
- ビジネスプランはNotion AI標準搭載+セキュリティ機能が充実。年払いで月¥2,500
- 年払いにすると最大約20%の節約が可能
- ダウングレードしてもデータは消えないので、安心して有料プランを試せる
- 2025年5月の改定でNotion AIはビジネスプラン以上に統合された
「まずは無料で始めてみて、必要になったら有料プランを検討する」というのがもっともリスクの少ないアプローチです。 合わなければいつでもフリープランに戻せるので、気軽に試してみてください。
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