マクドナルドやモスバーガーを家でゆっくり食べたい。でも注文画面を開くたびに「商品代より配達料のほうが高いのでは?」と気になって、結局アプリを閉じてしまう。そんな経験はありませんか。同じビッグマックセットを頼んでも、使うアプリによって最終的な会計は数百円単位で変わります。この記事では、マック・モス・バーガーキング・ロッテリアの4チェーンをUber Eats・出前館・menu・Wolt・Rocket Nowの5社について、各社が公表する配達料・サービス料の体系をもとに、同条件で頼んだ場合の合計金額を試算して横並びにしました。読み終わるころには「自分の場合どのアプリが安い傾向か」がはっきり分かります。
| 知りたいこと | 答え |
|---|---|
| 配達料が一番安いアプリは? | 近距離・低額注文なら menu。距離が近いほど差が小さい |
| 会計でかかる手数料は? | 配達料+サービス料+少額手数料の3つ(アプリで有無が違う) |
| 初めて頼むなら? | Uber Eatsは招待コード「affjpeats626」で初回4回50%OFF |
| サブスクは入るべき? | 月3回以上なら回収できる。月1〜2回なら不要 |
| 試算の前提は? | 渋谷駅周辺1.5km・ランチ帯・同一商品を想定(各社公表料金ベース) |
ハンバーガーをデリバリーで頼むときの3つの落とし穴
本題の比較表に入る前に、なぜ同じハンバーガーなのにアプリで会計が変わるのかを整理しておきます。ここを理解しておくと、表のどこを見れば自分に合うアプリが分かるかがクリアになります。
落とし穴1:手数料は「3層構造」になっている
フードデリバリーの注文画面で加算されるのは、商品代だけではありません。多くのアプリで配達料・サービス料・少額注文手数料の3つが上乗せされます。配達料は店舗から自宅までの距離で決まり、サービス料は注文金額の数%(10%前後のことが多い)、少額注文手数料は注文額が一定ライン(700〜1,000円程度)に満たないときだけかかります。ハンバーガー単品セットは800円前後なので、この「少額手数料ライン」をうっかり下回りやすいのが要注意ポイントです。
落とし穴2:同じ店でもアプリで商品価格が違う
意外と知られていませんが、マクドナルドやモスバーガーの商品価格は、店頭価格とデリバリー価格で異なります。さらにアプリ間でも数十円の差が出ることがあります。これは各チェーンがデリバリー手数料を商品価格に転嫁しているためで、配達料が無料でも商品価格が高めに設定されていれば、トータルでは割高になることもあります。だからこそ「配達料だけ」ではなく「合計金額」で比べる必要があります。
落とし穴3:配達員のマッチング待ちで時間が読めない
料金とは別の落とし穴が、配達員が見つかるまでの待ち時間です。郊外や深夜帯は配達員が少なく、注文してから配達員が割り当たるまで10分以上かかることもあります。利用者数が多いアプリほどマッチングが速い傾向があり、これも実質的な「使いやすさのコスト」として比較材料に入れておくと失敗しません。配達料の内訳をmenu単体で深掘りしたい人は、menuの配達料と手数料を安くする方法でさらに細かく解説しています。
この3つの落とし穴を踏まえると、比較表で見るべきは「商品代」でも「配達料」でもなく、両方を足した「合計金額」だと分かります。そして初めて使う人にとっては、初回特典の大きさが合計を大きく左右します。なかでもUber Eatsは初回4回が50%OFFになるため、最初の数回は合計の表で見るより大幅に安くなります。これから始めるなら、この特典を逃さないのが最優先です。
5社×4店舗で配達料を試算で比較【2026年6月時点】
ここがこの記事の核心です。各社が公表する配達料・サービス料・少額注文手数料の体系に、渋谷駅周辺1.5km・ランチ帯・同一商品(マクドナルドはビッグマックセット相当の約800円帯)という同条件をあてはめて、合計金額を試算しました。条件を「同じ距離・同じ時間帯・同じ商品」に固定したのは、距離や時間で配達料が変わると純粋なアプリ間の差が見えなくなるからです。商品代・配達料・サービス料・少額手数料・合計を、20パターン分まとめたのが下の表です。あくまで公表料金にもとづく目安で、実際の請求額は時間帯・距離・キャンペーンによって変動します。
| アプリ | 商品代 | 配達料 | サービス料 | 少額手数料 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|
| menu | 820円 | 200円 | 0円 | 0円 | 1,020円 |
| Uber Eats | 850円 | 250円 | 90円 | 0円 | 1,190円 |
| 出前館 | 830円 | 300円 | 0円 | 0円 | 1,130円 |
| Wolt | 840円 | 250円 | 0円 | 0円 | 1,090円 |
| Rocket Now | 820円 | 0円 | 0円 | 150円 | 970円 |
| アプリ | 商品代 | 配達料 | サービス料 | 少額手数料 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|
| menu | 900円 | 200円 | 0円 | 0円 | 1,100円 |
| Uber Eats | 930円 | 250円 | 100円 | 0円 | 1,280円 |
| 出前館 | 910円 | 300円 | 0円 | 0円 | 1,210円 |
| Wolt | 920円 | 250円 | 0円 | 0円 | 1,170円 |
| Rocket Now | 取扱なし | — | — | — | — |
| アプリ | 商品代 | 配達料 | サービス料 | 少額手数料 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|
| menu | 取扱なし | — | — | — | — |
| Uber Eats | 980円 | 250円 | 100円 | 0円 | 1,330円 |
| 出前館 | 960円 | 350円 | 0円 | 0円 | 1,310円 |
| Wolt | 970円 | 250円 | 0円 | 0円 | 1,220円 |
| Rocket Now | 取扱なし | — | — | — | — |
| アプリ | 商品代 | 配達料 | サービス料 | 少額手数料 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|
| menu | 860円 | 200円 | 0円 | 0円 | 1,060円 |
| Uber Eats | 890円 | 250円 | 90円 | 0円 | 1,230円 |
| 出前館 | 870円 | 300円 | 0円 | 0円 | 1,170円 |
| Wolt | 880円 | 250円 | 0円 | 0円 | 1,130円 |
| Rocket Now | 860円 | 0円 | 0円 | 150円 | 1,010円 |
20パターンを並べて見えてきたのは、配達料そのものはmenuとRocket Nowが安く、Uber Eatsはサービス料が乗る分やや高くなる傾向です。ただしRocket Nowは少額手数料がかかり、対応店舗が限られます。Uber Eatsは合計こそ高めですが、先に触れた初回4回50%OFFを使うと序盤の数回はどのアプリより安く頼めます。つまり「単発の合計」と「初回特典込みの実質額」は別物として見る必要があります。
もう少し細かく見ると、試算上は4チェーンに共通して配達料が安い傾向にあるのはRocket Nowかmenu、合計が高止まりしやすいのはUber Eatsという並びになりました。Uber Eatsで合計が高めになるのは、サービス料が注文額の約10%として上乗せされるためです。逆にmenuはサービス料がかからないケースが多く、配達料も近距離なら200円前後と控えめな設定です。出前館は配達料がやや高い代わりにサービス料・少額手数料が乗らず、合計が読みやすいのが特徴です。Woltは配達料・サービス料のバランスが中庸で、対応チェーンが幅広い点が使いやすさにつながっています。なお、この試算値は2026年6月時点の公表料金にもとづく目安であり、距離や時間帯、キャンペーンによって実際の請求額は変動する点はご了承ください。配達先が店舗から遠いほど配達料の差は開くので、自宅が繁華街から離れている人ほどアプリ選びの効果が大きくなります。
店舗別「いちばん安いアプリ」をひと目で
チェーンごとに対応アプリと最安アプリは変わります。バーガーキングのようにmenuやRocket Nowで取り扱いがない店もあるので、頼みたい店が決まっている人はこの表で当たりをつけてください。
| チェーン | 対応アプリ | 試算上 合計が安い傾向のアプリ | 備考 |
|---|---|---|---|
| マクドナルド | Uber Eats / 出前館 / menu / Wolt / Rocket Now | Rocket Now(約970円) | 公式「マックデリバリー」アプリもあり |
| モスバーガー | Uber Eats / 出前館 / menu / Wolt | menu(約1,100円) | Rocket Nowは対応が限られる傾向 |
| バーガーキング | Uber Eats / 出前館 / Wolt | Wolt(約1,220円) | menu・Rocket Nowは対応が限られる傾向 |
| ロッテリア | Uber Eats / 出前館 / menu / Wolt / Rocket Now | Rocket Now(約1,010円) | 地域により対応店舗差あり |
マクドナルド:公式アプリと各社アプリの使い分け
マクドナルドには「マックデリバリー」という公式アプリがあり、配達料は固定ですが商品価格がやや高めです。一方でUber Eatsや出前館のマックは、初回クーポンやポイント還元を併用できるのが強みです。初回特典が使えるうちは各社アプリ、特典を使い切ったあとは配達料が固定で読みやすい公式アプリ、という使い分けがおすすめです。初回特典が効いている間はUber Eatsの実質負担が小さくなり、特典を使い切ったあとは公式アプリのほうが料金が読みやすい、という考え方で選ぶと迷いません。Uber Eats内でどのハンバーガー店が人気かを知りたい人は、Uber Eatsでよく注文されるハンバーガー店ランキングもあわせて参考にしてください。
モスバーガー・バーガーキング・ロッテリア:取扱アプリに差がある
試算上は、モスバーガーはmenu・Woltが安い傾向で、バーガーキングはmenuやRocket Nowの対応が限られるためWoltが安くなりやすい計算です。ロッテリアはRocket Nowが配達料無料で頭一つ安い傾向ですが、少額手数料がかかる点に注意が必要です。対応アプリは地域や時期で変わることがあるので、頼みたい店が決まっている人は実際のアプリで取扱の有無を確認してから選ぶと確実です。menuとUber Eatsをどちらをメインにするか迷っている人は、menuとUber Eatsを徹底比較した記事で対応エリアや使い勝手まで比べています。
サブスクで配達料をさらにカットできるか
ハンバーガーを月に何度も頼むなら、配達料が無料・割引になるサブスクの検討価値があります。各社のサブスクを月額・特典・損益分岐でまとめました。ここは「入れば得」ではなく「自分の頻度で元が取れるか」で判断するのが鉄則です。
| サブスク | 月額 | 配達料の扱い | 最低注文金額 | 対応アプリ | 損益分岐の目安 |
|---|---|---|---|---|---|
| Uber One | 498円 | 注文2,000円以上で無料 | 2,000円 | Uber Eats | 月3回以上 |
| 出前館プラスパス | 460円 | 配達料が割引 | なし | 出前館 | 月3回以上 |
| menu Pontaパス | 548円 | 配達料が無料 | 1,000円 | menu | 月2回以上 |
| Wolt+ | 498円 | 条件達成で無料 | 1,500円 | Wolt | 月3回以上 |
表のとおり、menu Pontaパスは月2回でも元が取れるのが目を引きます。最低注文金額1,000円はハンバーガーセット1つでクリアしやすく、ハードルが低めです。Uber OneとWolt+は最低注文金額が高めなので、家族分をまとめて頼む人向きといえます。サブスクを選ぶときは「月額の安さ」より「自分が普段クリアできる最低注文金額か」で見ると失敗しません。たとえば一人分のハンバーガーセットしか頼まない人がUber One(最低注文金額2,000円)を選ぶと、無料化の条件を満たすために余計な一品を足すことになり、結局支出が増えがちです。逆に家族4人分をまとめて頼む人なら2,000円ラインは自然に超えるので、Uber Oneがぴたりとはまります。Uber Oneの損益分岐をもっと細かく試算したい人は、Uber Oneは元が取れるかを検証した記事と、Uber Oneの年額プランと月額プランを比べた記事が参考になります。
利用頻度別シミュレーション(週1・週3・月10回)
結局どのアプリとサブスクの組み合わせが自分に合うのかは、月にどれくらい頼むかで決まります。3つの頻度パターンで、おすすめの組み合わせと想定支出を整理しました。
| 利用頻度 | おすすめの組み合わせ | サブスク | 配達料の月額換算 | 使うコード |
|---|---|---|---|---|
| 月1〜2回(週1未満) | menu単体 / Uber Eats初回特典 | 不要 | 200〜500円 | 初回はaffjpeats626 |
| 週1回(月4回前後) | Uber Eats+Uber One | Uber One 498円 | 実質0円+月498円 | affjpeats626 |
| 週3回(月10回以上) | menu+Pontaパス | Pontaパス 548円 | 実質0円+月548円 | tpg-473jxj |
ポイントは、月1〜2回ならサブスクは不要という割り切りです。月498円のサブスク代を払うより、その都度配達料を払ったほうが安くつきます。逆に週3回以上の常連なら、配達料を毎回払うほうが高くつくのでサブスク一択です。僕自身は在宅勤務の昼に週2〜3回ペースで頼むので、Uber Oneを入れて配達料を実質ゼロにしています。「まず1回だけ最安で試したい」という人は、初回クーポンを重ねて実質ゼロ円に近づける方法を無料でフードデリバリーを頼めるアプリまとめで紹介しているので、そちらを先に読むとお得です。
ハンバーガーを賢く頼む注文タイミング
料金そのものに加えて、いつ頼むかでも体験は大きく変わります。失敗しにくいタイミングのコツを3つ挙げます。
平日昼のピークは少し外す
12時ちょうどはオフィス街の注文が集中し、配達員が埋まりがちです。11時30分や13時30分など、ピークを30分ずらすだけで配達が早くなり、料金の動的変動(混雑時の配達料上乗せ)も避けやすくなります。
雨の日は配達料が上がりやすい
雨天時は需要が増えるうえ配達員が減るため、配達料が通常より高く設定されることがあります。どうしても雨の日に頼みたいなら、配達料が固定のアプリ(出前館など)を選ぶと予算が読みやすくなります。
深夜帯はアプリで対応に差が出る
深夜は営業している店舗もアプリも限られます。24時間営業のマクドナルド店舗をUber Eatsで探すなど、「店舗の営業時間×アプリの対応」を両方確認してから注文するとガッカリしません。
5社に共通する注意点
どのアプリを選んでも避けて通れない注意点があります。事前に知っておけば、いざというときに慌てません。
配達員のマッチング待ちは郊外ほど長い
配達員のマッチング待ちは、利用者の少ない郊外や深夜ほど長くなります。注文確定後に配達員がなかなか割り当たらないときは、いったんキャンセルして時間をずらすか、別アプリに切り替えるのも手です。
キャンセル時の返金フローを把握しておく
調理開始前のキャンセルなら全額返金されることが多いですが、調理開始後は返金されないケースがあります。各アプリのキャンセルポリシーは注文前に確認しておくと安心です。返金はアプリ内残高で戻ることもあれば、クレジットカードに戻ることもあります。
カスタマイズの反映精度はアプリで差がある
「ピクルス抜き」などのカスタマイズが店舗に正確に伝わるかは、アプリと店舗の連携精度に左右されます。アレルギーなど重要な指定は、備考欄だけに頼らず注文内容で明示できるアプリを選ぶと安全です。
招待コードとプロモコードの違いを整理
お得に頼むうえで欠かせないのが割引コードですが、「招待コード」と「プロモコード」は性質がまったく違います。混同すると入力場所を間違えて特典を逃すので、ここで一度ほどいておきます。
| サービス | コードの種類 | 代表コード | 入手経路 | 使うタイミング |
|---|---|---|---|---|
| Uber Eats | 専用プロモコード | affjpeats626 | 当サイト経由(公式提携) | 新規登録時に1回 |
| menu | 招待コード | tpg-473jxj | 当サイトの招待 | 新規登録時に1回 |
| Rocket Now | 招待リンク | リンク型 | 当サイトのリンク | リンクから登録 |
| 出前館 | — | — | 公式キャンペーン等 | — |
| Wolt | — | — | 公式キャンペーン等 | — |
Uber Eatsで使うaffjpeats626は、新規登録のときに入力すると最初の4回の注文がそれぞれ50%OFF(各注文最大1,500円割引・最低注文金額1,500円)になる専用プロモコードです。登録後には入れられないので、最初の一手として必ず入力しておくのがおすすめです。menuのtpg-473jxjも同じく新規登録時の招待コードで、初回に割引が入ります。どちらも「登録時に入れ忘れると損する」タイプなので、ダウンロード前にコードを手元にコピーしておくと確実です。
よくある質問
配達料が一番安いのは結局どのアプリですか?
近距離・低額注文ではmenuとRocket Nowの配達料が安い傾向です。ただしRocket Nowは対応店舗が限られ少額手数料がかかります。初めて使う数回に限れば、招待コードで初回4回50%OFFになるUber Eatsが実質最安です。
招待コードはいつ入力すればいいですか?
招待コードもプロモコードも、新規登録(初回利用)のタイミングでしか入れられないものが中心です。アカウントを作る前にコードをコピーしておき、登録画面の「コード入力欄」に貼り付けてください。登録後では適用できないので注意しましょう。
現金払いでも配達料は同じですか?
配達料・サービス料・少額手数料は支払い方法では変わりません。ただし現金払いに対応していないアプリや店舗もあるため、現金希望の場合は注文前に支払い方法の対応を確認してください。
サブスクは入ったほうがいいですか?
月3回以上頼むなら配達料サブスクで元が取れます。menu Pontaパスは月2回でも回収できる計算です。月1〜2回しか頼まない人はサブスク不要で、その都度配達料を払うほうが安く済みます。
キャンセルしたら割引コードはどうなりますか?
調理開始前のキャンセルなら、使ったクーポンや割引が戻ることが多いです。ただし招待コードの初回特典は仕様により挙動が異なる場合があるため、適用済みの注文をキャンセルする際はアプリのヘルプで挙動を確認してください。
マクドナルド公式アプリと各社アプリはどちらが安いですか?
初回クーポンや初回特典が使えるうちは各社アプリ(Uber Eatsなど)のほうが安く、特典を使い切ったあとは配達料が固定の公式「マックデリバリー」が読みやすくなります。状況で使い分けるのが賢い選び方です。
まとめ:自分の頻度に合わせて最安アプリを選ぼう
ハンバーガーのデリバリーは、商品代だけでなく手数料込みの合計で比べるのが鉄則です。最後に重要ポイントを5つにまとめます。
- 会計は配達料+サービス料+少額手数料の3層構造。合計金額で比較する
- 近距離・低額注文の配達料はmenu・Rocket Nowが安い傾向(2026年6月時点の試算)
- 初めての数回はUber Eatsの招待コードで初回4回50%OFFが実質最安
- 月3回以上ならサブスクで回収、月1〜2回なら不要
- 招待コード・プロモコードは新規登録時しか入れられないので先にコピー
頻度別の結論はシンプルです。月1〜2回ならmenu単体かUber Eatsの初回特典、週1回ならUber Eats+Uber One、週3回以上ならmenu+Pontaパス。まずは初回特典が一番大きいUber Eatsを最安で試してみるのがおすすめです。
\ Uber Eats初回4回50%OFF・最初の数回が一番お得 /
招待コード「affjpeats626」を新規登録時に入力するだけ。各注文最大1,500円割引(最低注文金額1,500円)。登録は無料で数分、入れ忘れると初回特典を丸ごと逃します。
Uber Eatsを今すぐ始める →※affjpeats626は2026年6月時点の専用プロモコード・配布状況により変動

