PayPayを始めるとき、紹介コードを入力するだけでポイントがもらえることをご存じでしょうか。
紹介コード「02-WXQ1EKA」を入力して条件を満たすと、最大500ポイント(通常300ポイント)がもらえます。
入力は30秒ほどで完了し、後からでも60日以内なら入力できるので、まずはアプリをダウンロードしてOKです。
この記事では、紹介コードの仕組み・入力手順・注意点・ポイントの活用術までまとめました。
コードだけ知りたい人は、すぐ下のボタンからコピーできます。
\ 紹介コードで最大500ポイント /
PayPayをダウンロード →PayPay紹介コードで最大500ポイントもらえる仕組み
PayPayには「友だち紹介特典」というプログラムがあります。
紹介コードを入力して条件を満たすと、紹介された側も紹介した側もポイントがもらえる仕組みです。
紹介コードの特典内容
紹介コードを使った場合の特典は以下のとおりです。
| 立場 | もらえるポイント |
|---|---|
| 紹介された側(新規ユーザー) | 300ポイント(300円相当) |
| 紹介した側(既存ユーザー) | 300ポイント(300円相当) |
知らない人のコードを使っても、相手にあなたの個人情報が伝わることは一切ありません。
安心して使ってください。
12〜18歳ならさらに+200ptで計500ポイント
12歳から18歳のユーザーが紹介コードを使うと、通常の300ポイントに加えて200ポイントが追加されます。
合計で最大500ポイント(500円相当)がもらえる計算です。
追加の200ポイントを受け取るには本人確認(eKYC)が必要ですが、手続きはアプリ内で完結します。
学生のうちに始めるのがいちばんお得です。
紹介コードの入力手順【3ステップ】
紹介コードの入力はとても簡単です。
以下の3ステップで完了します。
ステップ1: PayPayアプリをダウンロードして登録
まずはPayPayアプリをダウンロードして、電話番号とパスワードでアカウントを作成します。
登録は1〜2分で完了します。
ステップ2: 「アカウント」→「友だち紹介特典」→コード入力
アプリの下部メニューから「アカウント」をタップし、「友だち紹介特典」を選びます。
「紹介を受けた方」をタップすると、コード入力画面が表示されます。
ここで紹介コード「02-WXQ1EKA」を入力して「登録する」をタップすれば完了です。
後からでも入力OK(60日以内ならいつでも)
PayPayの紹介コードは、アプリをダウンロードしてから60日以内であれば後からでも入力できます。
メルカリなど「登録時にしか入力できない」サービスもありますが、PayPayは後から入力できるので安心です。
「とりあえずアプリを入れて、後でコードを入力する」でもまったく問題ありません。
紹介コード利用時の3つの注意点
紹介コードを使ってポイントをもらうために、事前に知っておきたい注意点が3つあります。
60日以内にコード登録が必要
紹介コードの入力期限は、PayPayアカウントを作成してから60日以内です。
60日を過ぎるとコードの入力ができなくなるので、早めに済ませておくのがおすすめです。
ちなみに、紹介プログラム自体は2024年6月5日から終了日未定で開催されているので、プログラムが終了する心配は今のところありません。
1回1,000円以上の決済が条件
紹介コードを入力しただけではポイントはもらえません。
入力後に1回1,000円以上の決済を行うことが条件です。
とはいえ、PayPayはコンビニ・スーパー・ドラッグストアなど使える場所がとても多いので、コンビニ1回の買い物で達成できます。
ふだんの買い物で意識せず条件クリアできるでしょう。
ポイント付与のタイミング
条件を満たすと、ポイントは条件達成後すぐに付与されます。
PayPay残高(PayPayポイント)として加算され、そのまま買い物に使えます。
ポイントの有効期限は無期限なので、焦って使う必要はありません。
もらったポイントの使い道
もらった300ポイント(学生なら500ポイント)は、PayPayが使えるお店ならどこでも利用できます。
おすすめの使い方を紹介します。
コンビニ・スーパー・飲食店で使う
PayPayは全国400万カ所以上の加盟店で使えます。
セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンなどのコンビニはもちろん、スーパー、ドラッグストア、飲食チェーンでも利用可能です。
300ポイントあれば、コンビニでコーヒーとスイーツが買える金額です。
ちょっとしたごほうびとして使うのがおすすめです。
PayPayカード連携で還元率をアップさせる
さらにお得に使いたいなら、PayPayカード(クレジットカード)との連携がおすすめです。
PayPayカードと連携すると、PayPay決済時の基本還元率が最大1.5%になります。
紹介コードでもらったポイントをきっかけに、PayPayカードと組み合わせて日常の支払いをまとめると、長期的にポイントが貯まりやすくなります。
自分が友達を紹介する方法
PayPayの紹介プログラムは、紹介する側にも1人あたり300ポイントが付与されます。
家族や友人にPayPayを勧めたい人は、以下の手順で紹介できます。
自分の紹介コードの確認方法
自分の紹介コードは、アプリの「アカウント」→「友だち紹介特典」画面で確認できます。
表示されたコードをコピーして、LINEやメールで相手に送るだけでOKです。
紹介する側は事前に本人確認(eKYC)を完了しておく必要があります。
まだ済んでいない場合は、「アカウント」→「本人確認」から手続きしてください。
紹介する側の条件
紹介する側には以下の条件があります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 本人確認 | 必須(eKYC完了が条件) |
| 紹介上限 | 月最大10人まで(3,000pt/月) |
| 1人あたりの報酬 | 300ポイント |
| 紹介相手の条件達成 | コード入力 + 1,000円以上の決済 |
月に10人紹介すれば最大3,000ポイントもらえるので、家族全員にPayPayを広めるだけでもかなりのポイントが貯まります。
PayPay紹介コードのよくある質問
知らない人のコードを使っても大丈夫?
はい、問題ありません。
紹介コードを使っても、相手にあなたの個人情報が伝わることは一切ありません。
PayPayの公式仕様として、紹介した側に通知されるのは「紹介ボーナスが付与された」という事実のみです。
後からコードを入力できる?
はい、できます。
PayPayアカウントを作成してから60日以内であれば、いつでも紹介コードを入力できます。
「アカウント」→「友だち紹介特典」→「紹介を受けた方」から入力してください。
ポイントはいつもらえる?
紹介コードの入力と1,000円以上の決済の両方を達成した時点で、すぐにポイントが付与されます。
付与されたポイントはPayPay残高として確認でき、そのまま買い物に使えます。
コードが入力できないときは?
以下の原因が考えられます。
・アカウント作成から60日を超えている
・すでに別の紹介コードを入力済み
・コードの入力ミス(ハイフンも含めて正確に入力)
60日を過ぎてしまった場合は、残念ながらコードの入力はできません。
紹介コードに回数制限はある?
紹介される側は、1人につき1回だけコードを入力できます。
紹介する側は月最大10人まで紹介可能で、月が変わるとリセットされます。
まとめ|紹介コードを使ってPayPayをお得に始めよう
PayPayの紹介コードを使えば、登録して決済するだけで最大500ポイントがもらえます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 紹介コード | 02-WXQ1EKA |
| もらえるポイント | 300pt(12〜18歳は500pt) |
| 条件 | 60日以内にコード入力 + 1,000円以上の決済 |
| 入力場所 | アカウント → 友だち紹介特典 → 紹介を受けた方 |
| 後から入力 | 60日以内ならOK |
6,300万人が利用する日本最大のスマホ決済を、紹介コードでお得に始めてみてください。


