PR

ChargeSPOT(チャージスポット)の使い方・借り方ガイド|料金・返却方法まで全解説【2026年最新】

お得情報
記事内に広告が含まれています。
スポンサーリンク

外出先でスマホのバッテリーが残りわずか。

そんなときに頼りになるのが、モバイルバッテリーのシェアリングサービス「ChargeSPOT(チャージスポット)」です。

この記事では、ChargeSPOTの借り方・返し方・料金・設置場所の探し方・支払い方法まで、初めて使う人に向けてわかりやすくまとめました。

紹介コードを使えば1時間無料(330円相当)で始められるので、ぜひ活用してください。

\ まずはアプリをダウンロード /

ChargeSPOTをダウンロード →
スポンサーリンク

ChargeSPOT(チャージスポット)とは?

ChargeSPOTは、スマホやタブレットを充電できるモバイルバッテリーをレンタルできるサービスです。

東証グロース上場のINFORICHが運営しており、全国約4万台・日本シェアNo.1の設置数をほこります。

最大の特徴は、どこでも借りられて、どこでも返せること。

コンビニで借りて、駅で返す。

旅行先で借りて、地元のドラッグストアで返す。

こんな使い方ができるので、モバイルバッテリーを持ち歩く必要がなくなります。

容量は5,000mAhで、スマホ約1〜2回分のフル充電が可能です。

Lightning・USB Type-C・Micro USBの3種類のケーブルが内蔵されているため、ケーブルを持っていなくても大丈夫です。

ChargeSPOTの借り方【3ステップ】

ChargeSPOTのレンタルはとても簡単です。

3つのステップで、すぐにモバイルバッテリーを借りられます。

ステップ1:アプリをダウンロード

まずはChargeSPOT公式アプリをスマホにインストールします。

iOS・Android両方に対応しています。

初回はSMS認証が必要です。

電話番号を入力し、届いた認証コードを入力すれば登録完了です。

ステップ2:QRコードをスキャン

バッテリースタンドに表示されているQRコードをスキャンします。

ChargeSPOTアプリ内のスキャン機能か、スマホのカメラアプリのどちらでも読み取れます。

ステップ3:支払い方法を選んでレンタル開始

支払い方法を選択すると、スタンドからモバイルバッテリーが飛び出します。

バッテリーを取り出したら、すぐに充電を始められます。

アプリなしでも借りられる

じつは、ChargeSPOT専用アプリがなくてもレンタルできます。

PayPay・d払い・au PAY・LINEアプリからもChargeSPOTを利用可能です。

ふだん使っている決済アプリからそのまま借りられるので、新しくアプリを入れたくない人にも便利です。

ただし、紹介コードの入力は公式アプリからのみ対応しています。

ChargeSPOTの返し方

返却はとてもシンプルです。

近くのバッテリースタンドの空きスロットに、バッテリーを差し込むだけで返却完了です。

借りた場所と違うスタンドでも返却OKです。

たとえば渋谷のコンビニで借りて、新宿の駅構内で返す、といった使い方ができます。

返却が完了すると、アプリに通知が届きます。

利用時間に応じた料金が自動で決済されるので、手続きは不要です。

もしスタンドのスロットがすべて埋まっていた場合は、アプリのマップ機能で近くの別のスタンドを探しましょう。

コンビニや駅など、数百メートル圏内に複数のスタンドがあることが多いです。

ChargeSPOTの料金表【2025年5月改定】

ChargeSPOTの料金は、利用時間に応じて段階的に上がるしくみです。

2025年5月1日に改定された最新の料金表はこちらです。

レンタル時間 料金(税込)
30分未満165円
30分〜1時間未満330円
1時間〜3時間未満430円
3時間〜6時間未満500円
6時間〜12時間未満570円
12時間〜24時間未満640円
以後24時間ごと(最大120時間)360円
120時間超過(違約金)2,000円

30分未満なら165円で利用できます。

スマホを30%ほど充電するのに約30分が目安なので、急ぎの充電なら165円で済むケースが多いです。

注意点として、120時間を超えると2,000円の違約金が発生します。

バッテリーの返却を忘れないようにしましょう。

\ 紹介コードで1時間無料(330円お得) /

紹介コード(タップでコピー)

FRD0F3F00B1

アプリ内「招待コード入力」で使えます(お互い1時間無料)

ChargeSPOTをダウンロード →

ChargeSPOTの設置場所の探し方

ChargeSPOTは全国のコンビニ・駅・商業施設などに設置されています。

おもな設置場所は以下のとおりです。

  • コンビニ(ファミリーマート・ローソン・セブンイレブン)
  • 駅構内(JR・東京メトロ・東急電鉄など)
  • 携帯ショップ(ドコモショップ・ソフトバンクショップ)
  • カラオケ(JOYSOUND・まねきねこなど)
  • 漫画喫茶・ネットカフェ
  • ドラッグストア
  • 商業施設・ショッピングモール

近くのスタンドを探すには、ChargeSPOTアプリのマップ機能が便利です。

現在地の周辺にあるスタンドが表示され、空きスロットの状況もリアルタイムで確認できます。

支払い方法一覧【12種類対応】

ChargeSPOTは12種類の支払い方法に対応しています。

クレジットカードがなくても利用できるのがうれしいポイントです。

  • クレジットカード(Visa・Mastercard・JCB・AMEX)
  • d払い
  • ソフトバンクまとめて支払い
  • auかんたん決済
  • AEON Pay
  • Alipay
  • Apple Pay
  • PayPay
  • メルペイ
  • WeChat Pay
  • Paidy(あと払い)
  • 楽天ペイ

キャリア決済(d払い・ソフトバンク・au)に対応しているため、学生や未成年でも携帯料金と一緒に支払えます。

ChargeSPOTをお得に使う3つのコツ

1. 紹介コードで1時間無料(330円相当)

ChargeSPOTには友達紹介制度があります。

紹介コードで1時間無料(330円相当)の特典がもらえます。

紹介コード: FRD0F3F00B1

アプリをダウンロードしたら、マイページの「招待コード入力」から上記のコードを入力してください。

紹介した側・された側の両方に1時間無料クーポンが届きます。

2. 30分以内に返却して165円に抑える

料金は時間制なので、30分以内の返却が最もお得です。

カフェや電車での移動中にサッと充電して、近くのコンビニで返却すれば165円で済みます。

スマホの充電速度の目安として、バッテリー残量0%→30%まで約20〜30分です。

「とりあえず30%まで回復させたい」という場面では、30分以内の返却を意識しましょう。

3. 頻繁に使うならChargeSPOT Passを検討

月に2回以上使う人は、サブスクプラン「ChargeSPOT Pass」も選択肢になります。

月額390円(税込)で月1回のレンタルが含まれ、2回目以降は1回390円が加算されます。

月額の上限は2,340円(税込)です。

外回りの営業職や、イベント・旅行が多い人にはお得なプランです。

まとめ

ChargeSPOTは、アプリでQRコードをスキャンするだけで簡単にモバイルバッテリーを借りられるサービスです。

全国約4万台のスタンドがあり、借りた場所と違う場所でも返却できるのが大きな魅力です。

30分未満なら165円、紹介コードを使えば1時間無料(330円相当)で始められます。

外出先でのバッテリー切れに備えて、まずはアプリをダウンロードしておくのがおすすめです。

\ 紹介コードを使って始めよう /

紹介コード(タップでコピー)

FRD0F3F00B1

アプリ内「招待コード入力」で使えます(お互い1時間無料)

ChargeSPOTをダウンロード →
ChargeSPOTの招待コード・クーポンまとめ|1時間無料で使う方法【2026年最新】
ChargeSPOTの招待コード「FRD0F3F00B1」を使えば1時間無料(330円相当)で充電できます。コードの入力手順・最新料金表・ChargeSPOT Passとの併用テクまで完全解説。初めての人もお得に使えるクーポン情報をまとめました。
ChargeSPOT(チャージスポット)の評判・口コミは?怪しい?料金や注意点を徹底解説
ChargeSPOT(チャージスポット)の評判・口コミを徹底調査。「怪しい?」「高い?」の疑問に回答します。運営会社INFORICHの信頼性、最新料金表(2025年5月改定)、メリット・デメリット、お得に使う方法まで解説。
ChargeSPOT vs 充レン どっちがいい?料金・設置場所・速度を5軸で徹底比較【2026年最新】
ChargeSPOTと充レンを料金・設置場所・充電速度・支払い方法・使いやすさの5軸で比較。30分なら165円のChargeSPOT、1泊2日なら300円の充レンがお得。利用シーン別の判定表付き。
ChargeSPOT Passは損?得?損益分岐を利用パターン別にシミュレーション
ChargeSPOT Passの損益分岐を利用時間×回数で徹底シミュレーション。2025年改定後の最新料金で通常利用と比較し、あなたがPassに入るべきか3パターンで判定します。
ChargeSPOT(チャージスポット)返却できない・充電されないときの対処法まとめ【2026年最新】
ChargeSPOT(チャージスポット)で返却できない・充電されない・返さないとどうなる?6つのトラブル別に対処法を解説。違約金は最大約4,080円。サポートへの連絡方法、返却先の探し方もわかります。
【2026年】外出先でスマホの充電が切れた!今すぐできる5つの対策
外出先でスマホの充電切れに困った経験はありませんか?バッテリー節約設定・充電レンタル・無料充電スポットなど5つの対策をシーン別に解説。モバイルバッテリーなしでも安心の方法も紹介します。
ChargeSPOTを安く使う7つの裏ワザ|知らないと損する節約テクニック【2026年最新】
ChargeSPOTを安く使う裏ワザを7つ紹介します。招待コード「FRD0F3F00B1」で1時間無料、30分以内の返却で165円、ChargeSPOT Passの活用など。2025年5月料金改定後の最新情報をもとに、年間数千円の節約につながるテクニックをまとめました。
タイトルとURLをコピーしました