【300回注文済み】エリア拡大中のUber Eatsの賢い使い方!【メリットとデメリット】

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Uber Eatsの使い方を知りたい!メリットとデメリットはなに?

この記事では、Uber Eatsの賢い使い方と、メリット・デメリットについてを紹介します。

Uber Eats(ウーバーイーツ)は、レストランの食事がスマホひとつで配達可能という体験が楽しいサービスです。

Uber Eatsを使っていく中で見えてきたメリットやデメリットについてまとめていこうと思います。

この記事を書いた僕は、Uber Eatsですでに300回以上の注文をしています!

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Uber Eats(ウーバーイーツ)とはどんなアプリなのか?

Uber Eatsはフードデリバリーサービスサービスです。

スマホを使って、好きなレストランの料理を注文して、配達パートナーが指定した地点まで配達してくれます。

次々と配達可能エリアを増やしている大注目のアプリですね。

詳しくはこちらをご覧くださいね。

Uber Eats(ウーバーイーツ)を250回注文してわかったデメリットって何?

Uber Eatsのだめなところ・いわゆるデメリットについてまとめていきますよ!

大好きなアプリだからこそダメなところは正直に発信します!

こんなところに不満を持った、もっとこうすればいいのに!というところです!

Uber Eatsのデメリット①:Uber Eatsの注文後に、届く時間が遅い時がある

これは配達する人がUber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーが少ないため、多少は仕方ない部分だと思います!

最初の頃に注文して1回だけやたらと到着が遅く、30分ほど遅れて届いた場合がありました。

この辺はかなり初期であったためにノウハウがなかっただけかもしれません。

届けてもらう以上、仕方ない部分かもしれませんが、気になるときは気になるものです。

厨房の忙しさに加えて、配達パートナーが忙しいケースがあるので、その時は待つしかありません。

それでも、日々待ち時間が多くなることに対しては解決策が考えられているはずです!

Uber Eatsのデメリット②:Uber Eatsで届けてもらうと配達料金がかかる!

Uber Eatsは基本的に場所に応じての配送料が必要となります。

「えー、なんだよーお金かかるのかーじゃあやめよう」

そんな、あなた!!!ちょっと待ってください。よくよく考えると対した値段はかかりません。

仮にそのお店まで歩いたり、地下鉄のメトロでお店まで往復する必要があったとしましょう。

いくらくらいかかりますか!?

メトロで安くとも165円くらいは電車賃で必要ですね?往復したら300円くらいはかかるですよ!

そう思うと配送料も大した値段ではありません。むしろ届けてもらえるし安いくらいなんです。

マクドナルドで注文するとちょっと配送料かけてまでマクドナルドを食いたいのか?という気持ちになるんですが、一度でも注文するとやみつきになって、

一生注文してしまう恐れがあるので、みなさん、ご注意くださいませ。

Uber Eatsのデメリット③:Uber Eatsで注文すると注文通りでない時がある!

これは1回だけありましたねー。オムライスとスープを頼んだのですが、スープがついてきませんでした。

まぁいいか、と思って食べましたが、複数の注文や細かい注文をした際は注意ですね。

ケチャップのオプションをつけた場合などはちょっと忘れてしまいがちなことがあると思います。

配達パートナーが渡し忘れることは滅多にありませんが、あれ?足りないかもと思ったら聞いてみてもいいと思います。

しっかり受け取りたい人は受け取り時に中身の確認を自分でしましょう。

Uber Eatsのデメリット④:Uber Eats対応のお店は地域によっては少ない!

まだ拡大途中のサービスであるため、店舗が少ないエリアがあります。

そうすると複数回同じエリアで注文していると飽きちゃうんですよね。

割とUber Eats(ウーバーイーツ)を使用するシーンとして会社のお昼ご飯、休日に家へ配達してもらう、といったケースが多いはずです。

となると、毎回同じお店ばっかりだとさすがに飽きてしまうんですね。

これに関しては対応するエリアも、対応するお店もものすごいスピードで拡大中であるため、そのうち解決していく問題ではあると思っています!

最近はすき家も対応するようになってきています!

Uber Eats(ウーバーイーツ)のメリット

Uber Eatsのメリットについてをまとめてました。

Uber Eatsのメリット①:時間の有効活用ができる

なんと言っても自分の体をお店まで運ばなくても良い、というのが大きなメリットです。

自宅にいながらマクドナルド食べたいなって思った際にUber Eats(ウーバーイーツ)であれば動く必要なし。

自炊で作るにしても買い物にいく必要が出てきますよね、それもなし!家にいるだけで全部OK!

もはや、お店に行って食べるということすら必要なくなります。

ご飯を食べるとなった時に、必要なのはクレジットカードとアプリ、そして5回程度のタップだけ。

そうするとあとは自分の時間を自分に使って待つだけなんです。

Youtubeをみながら待ってもいいし、仕事をしながらでもいいし、寝ながらでもOK。

ちなみに僕はUber Eatsでよく頼むはサラダです。サラダを届けてもらうのが好きです。笑

UUber Eatsのメリット②:Uber Eatsにはたくさんのメニューがある

Uber Eatsのメニューって実際どれくらいたくさんあるの?と思う人もいるかもしれません。

単純に複数の店舗、そのまた店舗から複数のメニューと選ぶことができるので非常に豊富さはあります。

渋谷などのUber Eatsの対応する店舗が多いエリアだと選ぶのも一苦労です。

様々なジャンルから選ぶことができて、最近だとタピオカミルクティーやサラダを注文する人も増えていると思います。

スタバもUber Eatsに対応したので、それを注文する人も多いでしょう。

あと、なぜだかわかりませんが、外国料理のお店が多いですね笑

インド料理のカレー屋さんがやたらと多いなーって思っています。

出前に出したり個別に作るスキルが高いお店が多いのでしょうか。笑

UUber Eatsのメリット③:スマホで数回タップすれば注文完了!

Uber Eatsは注文の簡単さがすごい!

ピザとかの注文って、お願いするときに電話しないといけなかったりとちょっと面倒ですよね。

僕は電話があまり好きではないので、スマホでタップするだけで出前が注文完了するのは最強だと思っています。

電話をしないと家までとどけてもらえなかったことは、Uber Eats(ウーバーイーツ)だとそれも解決。

ベッドの中から好きな食べたいものをタップして選んで終了!

スマホさえあれば、どこでもいつもで注文して好きな場所にとどけてもらえるのです。

UUber Eatsのメリット④:Uber Eatsは最高のUX設計をしている

簡単に頼めて、動く必要もなくて、うまい飯が食える。

しかも携帯のスマホからタップして選ぶだけ。

これが楽しくないわけありません!

今日は何を注文しようかな、なんて楽しくなっちゃうんです。

食べる場所を選ばないっていうのもメリットかなと思います!

逆に寒い公園などで食べるのは難しかったりしますが。笑

それはともかく、試したことがない人はぜひ一度ためしてみてください!

スマホからの注文で自分の元まで食事が届く。この体験はやってみないと伝わらないでしょう!

Uber Eatsの配達パートナーをやってみたい!

配達パートナーになりたい人は、超詳しく記事で解説しています!

Uber Eatsの賢い使い方とは?

Uber Eatsの”賢い使い方”は休日のお昼ご飯 or ちょっとした夜食に使うことです。

メリット部分でも書きましたが、休日のお昼ご飯って意外と面倒だったりします。

お昼前に起きる人も多いでしょう。

そんな時に注文だけしておけば届くので非常に便利です。

ゆったり自分の時間を持ちながら、ご飯も用意される。すばらしい。

ただ料理しなくなるのはだめなポイントなのかもしれません。笑

ランチに外食する予定があっても軽くサラダを食べていくこともよいでしょうね!

夜食については、唐揚げだけでも頼むこともできるんですね!

なのでおつまみにもいいでしょうし、小腹がすいたら頼むのもよし!

家にいながら食べられるっていうのが、思った以上にすごいよいです。

他の使い方もまた追加していこうかなと思います!

僕の記事にあるプロモーションコードを使えば、タダで食べることだってできちゃいますよ!

ということで使ってみたくなりましたでしょうか?
次世代なアプリ、ぜひお試しを!!!

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