「メルカリで500円もらえるって聞いたけど、本当?」
結論から言うと、招待コード RGBWBV を入力して新規登録するだけで500円分のポイントがもらえる。さらに初めて出品すると追加で500円分、合計最大1,000円分のポイントが手に入る。
筆者も実際にこの方法で500ポイントを受け取り、メルカリでの買い物に使った。登録から5分ほどで手続きは完了するので、やらない理由がないといえるだろう。
この記事でわかること:
- 招待コード RGBWBV の入力手順(4ステップ)
- 入力を失敗しないための注意点3つ
- 500円分ポイントの具体的な使い道
- 友達を招待して自分もポイントをもらう方法
コードだけ知りたい人は、すぐ下のボタンからコピーできる。
\ 登録だけで500円分ポイントもらえる /
メルカリ 招待コード(2026年2月)
RGBWBV
※ 登録時のみ入力可(後から追加不可)
メルカリの招待コードとは?仕組みをかんたん解説
まず、招待コードがどんな仕組みなのかをざっくり理解しておこう。
招待コードとは、メルカリに新規登録するときに入力できる6文字のコードのことだ。
友達から「このコードを使って登録してね」と教えてもらうケースが多いが、ブログやSNSで公開されているコードを使っても問題ない。知らない人のコードを使ったとしても、相手に自分の個人情報が伝わることは一切ないので安心してほしい。
招待コードで誰がどれくらいもらえる?
招待コードを使うと、招待される側も招待した側も、どちらも500ポイント(500円相当)がもらえる。
| 立場 | もらえるポイント |
|---|---|
| 招待された側(新規登録者) | 500ポイント(500円相当) |
| 招待した側(既存ユーザー) | 500ポイント(500円相当) |
また、2026年1月からは新しい付与方式が導入された。
- 新規登録完了:500ポイント付与
- 初めて出品した時点:さらに500ポイント付与
- 合計で最大1,000ポイント(1,000円相当)が手に入る
ただし、500円分だけが目的で「出品するつもりはない」という場合でも、登録時の500ポイントは必ずもらえるので安心してほしい。
ポイントの基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 有効期限 | 獲得日から30日間 |
| 付与タイミング | 登録完了から14日以内 |
| 対応プラットフォーム | スマホアプリのみ(PC・ブラウザ版は非対応) |
| 必須条件 | 本人確認完了(未完了の場合は付与されない) |
有効期限が30日と短いので、登録後すぐに使い道を考えておくと損がない。今日登録すれば来月中には使い切れる計算だ。逆に先延ばしにすると、もらったポイントの使い道を決める前に期限が来てしまう可能性もある。
招待コードRGBWBVで500円もらう方法【入力手順】
それでは、実際に招待コードを入力する手順を解説していく。
大まかな流れは次の4ステップだ。
- メルカリアプリをインストールする
- 招待コードを入力する(ここが最重要!)
- 本人確認を完了させる
- ポイントが付与されているか確認する
ひとつずつ見ていこう。
①メルカリアプリをインストールする
まず、スマートフォンにメルカリの公式アプリをインストールしよう。
- iPhoneの場合:App Store で「メルカリ」と検索
- Androidの場合:Google Play で「メルカリ」と検索
インストールが完了したらアプリを起動し、「新規会員登録」をタップする。
注意点:かならずスマホアプリから登録すること。
パソコンのブラウザからメルカリのサイトにアクセスして登録しようとすると、招待コードを入力する欄が表示されない。招待コードを使いたい場合は、必ずスマホアプリから登録するようにしよう。
②招待コードを入力する(ここが最重要!)
新規登録の画面を進んでいくと、「招待コード(任意)」という入力欄が出てくる。
ここに今回の招待コードである RGBWBV を入力しよう。
入力の際に気をつけてほしい点が3つある。
ポイント①:コピー&ペーストで入力する
手打ちで入力すると、大文字・小文字の違いやスペースの混入でミスが起きやすい。コードをコピーしてから貼り付けるのがいちばん確実だ。
ポイント②:前後にスペースが入っていないか確認する
コピーしたときに前後に余分なスペースが入ってしまうケースがある。入力後にもう一度確認してほしい。
ポイント③:入力できるのはこの1回だけ
招待コードを入力できるのは、新規登録時のこの画面のみだ。一度登録を完了してしまうと、後から招待コードを追加することはできない。「あとで入れよう」と思っていると取り返しがつかないので、かならずこのタイミングで入力しよう。
招待コード:RGBWBV (タップでコピー)
③本人確認を完了させる
招待コードを入力して登録を完了させたら、次は本人確認を行う必要がある。
これをやらないとポイントがもらえないので、登録後にすぐ取り組んでほしい。
本人確認に使える書類は次のとおりだ。
- 運転免許証
- マイナンバーカード
- パスポート(日本国内の住所確認書類と合わせて必要)
- 在留カード
確認方法はアプリ内でスマホのカメラを使って書類を撮影するだけなので、5〜10分程度で完了する。
本人確認が完了すると、そこから14日以内にポイントが付与される。登録直後にすぐ500円分使えるわけではないが、最長でも2週間以内には必ず反映されるので安心してほしい。
④ポイントが付与されているか確認する
ポイントが付与されたかどうかは、アプリの中から確認できる。
確認の手順は次のとおりだ。
- メルカリアプリを開く
- 画面右下の「マイページ」をタップ
- 「ポイント」をタップ
ここにポイントの残高と有効期限が表示される。有効期限は獲得日から30日間なので、反映されたらなるべく早めに使うようにしよう。
招待コードを使うときの注意点3つ
手順を理解したところで、失敗しないために知っておきたい注意点を3つまとめた。
注意①:入力できるのは新規登録時のみ
招待コードを入力できるのは、新規登録の画面だけだ。
登録が完了してしまうと、後から招待コードを入力する場所はどこにもない。設定画面にも、マイページにも、そのような欄は存在しないのだ。
「登録が終わってから調べようと思っていた」「入力を忘れてしまった」というパターンが最も多い失敗例なので、このことをしっかり頭に入れておいてほしい。
また、過去にメルカリを利用したことがある人は、今回の招待コード特典の対象外となる。招待コードは完全な新規ユーザー向けのサービスなので注意しよう。
注意②:スマホアプリ限定(PC・ブラウザ版は非対応)
メルカリの招待コードは、スマホアプリからの登録のみ対応している。
パソコンのウェブブラウザからアクセスして登録しようとしても、招待コードを入力する欄が表示されない。
招待コードを使いたい場合は、かならずスマホにアプリをインストールしてから登録を行うこと。これは多くの人が見落としがちなポイントなので、よく覚えておいてほしい。
注意③:本人確認を完了しないとポイントが付与されない
招待コードを入力して登録を完了させただけでは、ポイントは付与されない。
本人確認を完了させることが、ポイント付与の必須条件だ。
登録後にそのままアプリを放置していたり、本人確認を後回しにしていたりすると、せっかくコードを入力していても500円分がもらえない状態になってしまう。
また、本人確認を完了する前にアカウントを退会した場合や、何らかの理由でアカウントが停止された場合も、ポイントは失効してしまう。登録したら早めに本人確認まで済ませることを強くすすめたい。
招待コードのポイントはいつ・どこで使える?
招待コードで500円分のポイントをもらったあと、「どこで使えるの?」と思う人も多いだろう。
メルカリのポイントは、大きく3つの場所で使えるようになっている。
メルカリ内での購入に使う
いちばんシンプルな使い方は、メルカリのアプリ内で商品を購入するときにポイントを充てることだ。
購入の支払い画面で「ポイントを使用する」という選択肢が表示されるので、そこで使いたいポイント数を入力するだけだ。500ポイント全額を使えば、500円引きで購入できる。
フリマアプリなので1円単位で値段が設定されていることも多く、500円分あればちょっとした雑貨や本などを0円で手に入れることも十分可能だ。
メルペイとして加盟店で使う
メルカリのポイントは、メルペイの残高として使うこともできる。
メルペイに対応しているお店なら、コンビニや飲食店でもポイントを使って支払いができる。
たとえば次のような場所で使える。
- セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマート
- マクドナルド、吉野家
- ドン・キホーテ
- ヨドバシカメラ
- その他のiD対応・バーコード決済対応店舗
日常のお買い物でサクッと使えるので、メルカリでほしいものがすぐ見つからない場合はこちらを活用するのがおすすめだ。
Suicaにチャージして使う
ポイントをSuicaにチャージして使う方法もある。
iOS・Android両方に対応しているので、電車やバスに乗る機会が多い人には便利な選択肢だ。交通費の一部をメルカリのポイントで賄えると思えば、招待コードを使う価値がよくわかるだろう。
500円分のポイントで実際に何が買える?
「500円で何が買えるの?」と思う人向けに、メルカリで500円以下で手に入る商品カテゴリをまとめた。
| カテゴリ | 具体例 | 相場 |
|---|---|---|
| 本・漫画 | 文庫本、コミック1〜2巻 | 100〜400円 |
| スマホアクセサリー | ケース、保護フィルム、充電ケーブル | 200〜500円 |
| コスメ・サンプル | ミニサイズの化粧品、試供品セット | 150〜450円 |
| 文房具 | ペン、ノート、シール | 100〜300円 |
| ベビー・キッズ用品 | 子供服、おもちゃ | 200〜500円 |
メルペイとして使う場合は、コンビニでペットボトル飲料やお菓子を買ったり、マクドナルドでバリューセットの一部に充てたりもできる。500円あれば「ちょっとした得」を実感しやすい金額だ。
実際にメルカリの招待コードを使ってみた【筆者の体験】
ここからは、筆者自身が招待コードを使ってメルカリに登録した体験を紹介する。
登録のきっかけは、読まなくなった本を売ろうと思ったことだった。「どうせ登録するなら招待コードを使って500円もらっておこう」と思い、アプリをインストールした。
登録〜ポイント獲得までの流れ
- App Storeからメルカリをインストール(1分)
- メールアドレスで新規登録し、招待コードを入力(2分)
- マイナンバーカードで本人確認(3分)
- 翌日にはポイント500円分が付与されていた
手続き自体は約5分で完了した。本人確認の審査にもう少し時間がかかるかと思ったが、翌日には完了通知が届いた。
500円分のポイントをどう使ったか
筆者はもらった500ポイントで、メルカリ内で300円の文庫本を購入した。残りの200ポイントはメルペイ経由でコンビニのコーヒーに使った。
5分の手間で500円分の買い物ができたと考えると、やらない理由がないというのが正直な感想だ。まだメルカリを使ったことがない人は、ぜひ試してみてほしい。
ポイントが反映されないときの対処法
招待コードを入力したのにポイントがなかなか反映されない、というケースも稀にある。
焦らず、次の手順で確認してほしい。
まず14日間は待つ
ポイントの付与タイミングは「登録完了から14日以内」となっている。登録してすぐに反映されるわけではなく、最長で2週間かかることがある。
登録直後にポイントが見当たらなくても、まずは14日間待ってから次のステップに進もう。
本人確認が完了しているか確認する
本人確認が完了していないとポイントは付与されない。
アプリのマイページから「本人確認」の状態を確認しよう。「確認中」や「未完了」になっている場合は、先に本人確認を済ませる必要がある。
招待コードの入力ミスがなかったか振り返る
招待コードを入力した記憶はあるけれどポイントが来ない、という場合は、入力ミスの可能性がある。
よくある入力ミスのパターンは次のとおりだ。
- コードの前後にスペースが入っていた
- 大文字・小文字を間違えた(半角英大文字で入力が原則)
- 別のコードを入力してしまった
ただし、一度登録を完了してしまうと後から確認する方法がないため、入力ミスがあったかどうかの確認は難しい。
過去にメルカリを使ったことがないか確認する
招待コードの特典は「完全な新規ユーザー」が対象だ。
以前にメルカリを使っていたことがある場合(退会済みのアカウントを持っていた場合なども含む)は、特典の対象外になることがある。
それでも解決しない場合はメルカリサポートへ
上記をすべて確認しても解決しない場合は、メルカリのサポートに問い合わせてみよう。
アプリのマイページ →「お問い合わせ」から連絡できる。招待コードを入力した日時や、使用したコードをメモしておくとスムーズだ。
友達を招待して自分も500円もらう方法(招待する側のガイド)
ここまでは「招待される側」の話をしてきた。今度は「友達を招待する側」になった場合の手順も紹介しておこう。
自分の招待コードを友達に使ってもらうと、自分も500ポイント(500円相当)がもらえる。友達がメルカリを始めるタイミングがあれば、ぜひ自分のコードを伝えてみてほしい。
自分の招待コードの確認方法
自分の招待コードはアプリの中から確認できる。
- メルカリアプリを開く
- 画面右下の「マイページ」をタップ
- 「お友達招待」または「招待コード」をタップ
- 自分専用の6文字の招待コードが表示される
このコードを友達に伝えれば、友達が新規登録時に入力できる。
友達への伝え方
友達に招待コードを伝える方法は自由だ。
- LINEやメッセージアプリでコードをそのまま送る
- アプリ内の「シェア」ボタンからLINEや各SNSに直接投稿する
- 直接口頭で伝える
アプリ内のシェア機能を使うと、招待コードと一緒に登録方法の説明も自動で添付されるので、相手にわかりやすく伝えられる。
ポイントが付与されるタイミング
友達が自分のコードを使って新規登録し、本人確認を完了させた時点で自分のアカウントにもポイントが付与される。
友達が本人確認を済ませてから14日以内に反映されるので、「友達が登録してくれたのにポイントが来ない」という場合は少し待ってみよう。
複数の友達を招待できる?
招待コードは何度でも使ってもらえる。友達Aに使ってもらい、次に友達Bにも使ってもらえば、そのたびに500ポイントが付与される。
5人の友達に招待コードを使ってもらえば、合計2,500ポイント(2,500円相当)が手に入る計算だ。メルカリを始めようとしている友達がいれば、積極的に声をかけてみるといいだろう。
メルカリの招待コードに関するよくある質問(FAQ)
招待コードについて、読者からよく寄せられる疑問をQ&A形式でまとめた。
Q1. コードRGBWBVは2026年2月現在も使える?
使える。メルカリの招待コードはユーザーごとに固定で発行されるもので、有効期限はない。RGBWBV は2026年2月現在も問題なく利用できる。
Q2. 知らない人のコードを使って個人情報は漏れない?
漏れない。招待コードを使っても、名前・電話番号・住所といった個人情報は一切共有されない。これはメルカリ公式が明言している仕様だ。このブログで紹介しているコード RGBWBV も安心して使ってもらえる。
Q3. 招待コードの入力を忘れた場合、後から追加できる?
できない。招待コードを入力できるのは新規登録時の1回のみだ。登録を完了してしまうと、設定画面やマイページにコード入力欄は表示されない。かならず登録のタイミングで入力しよう。
Q4. PCのブラウザから登録しても招待コードは使える?
使えない。メルカリの招待コード入力欄はスマホアプリ限定の機能だ。パソコンのブラウザから登録すると招待コード欄が表示されないため、必ずスマホアプリから登録する必要がある。
Q5. 招待ポイントの有効期限は?
獲得日から30日間だ。ポイントが付与されたら、なるべく早めに使い道を決めておくことをおすすめする。メルカリでの買い物やメルペイでのコンビニ支払いなど、日常の支出に充てれば無駄なく使い切れる。
Q6. 招待コードで何人でもポイントがもらえる?
招待する側は、何人に紹介しても1人あたり500ポイントがもらえる。上限は公式には明示されていないが、実質的に無制限で招待できる。ただし、招待される側がポイントをもらえるのは新規登録の1回のみだ。
Q7. メルカリとラクマ、どちらの招待がお得?
2026年2月現在、メルカリの招待ポイントは500円分(+出品で500円分)、ラクマは招待で100ポイント(100円相当)だ。金額だけで比べるとメルカリのほうが圧倒的にお得といえる。ユーザー数もメルカリのほうが多いため、出品した商品が売れやすいというメリットもある。
招待コード:RGBWBV (タップでコピー)
まとめ:コードRGBWBVで今すぐ500円お得にスタート
この記事で解説した内容を最後にまとめておく。
メルカリの招待コードでポイントをもらう流れ
- スマホにメルカリアプリをインストールする
- 新規登録時の「招待コード(任意)」欄に RGBWBV を入力する
- 本人確認を完了させる
- 登録から14日以内に500ポイントが付与される
絶対に忘れてはいけない3つのポイント
- 招待コードは新規登録時のみ入力できる(後から追加不可)
- スマホアプリからのみ登録する(PC・ブラウザ版は非対応)
- 本人確認を完了させないとポイントが付与されない
獲得した500円分の使い道
- メルカリ内での商品購入
- メルペイとしてコンビニや飲食店で使う
- Suicaにチャージして交通費に充てる
ポイントの有効期限は30日間なので、もらったらすぐに使い道を決めておこう。先延ばしにすると、気づいたときにはポイントが失効していたということになりかねない。
招待コードは友達に紹介することで、自分も500円分もらえる。一度コードを手に入れたら、周りの友達にも積極的に広めてみてほしい。
登録は5分もあれば終わる。思い立ったらすぐ行動するのがいちばんだ。
\ 登録だけで500円分ポイントもらえる /
メルカリ 招待コード(2026年2月)
RGBWBV
※ 登録時のみ入力可(後から追加不可)

