GOエコノミーは、通常のタクシー料金の約50〜60%の価格で乗れる、相乗り型の移動サービスです。
2025年11月にGOアプリ内でスタートし、東京都心12区・約4,700カ所のスポットで利用できます。
「タクシーって高いから気軽に乗れない」と感じている人に、ぜひ知ってほしいサービスです。
たとえば通常タクシーで2,000円かかる移動が、GOエコノミーなら約1,000〜1,200円になります。
この記事では以下の疑問をまとめて解決します。
- GOエコノミーとは何か(通常タクシーやUberとどう違うの?)
- 実際の料金(路線別の金額比較)
- 使えるエリア(東京のどこで使えるか)
- GOアプリでの予約手順(操作ステップ)
- 通常GOタクシーとの使い分け方
GOエコノミーとは?30秒でわかるサービスの特徴
GOエコノミーは、タクシーアプリ「GO」が提供する相乗り型の移動サービスです。
2025年11月20日に本格展開がスタートしました。
「相乗り」というのは、同じ方面に向かう複数の利用者が1台の車に乗り合わせる仕組みのことです。
複数人で移動コストを分け合うことで、通常タクシーより大幅に安い料金が実現しています。
タクシーの約半額で乗れる。それでも必ず「座れる」
GOエコノミーの最大の特徴は、通常のタクシー運賃・迎車料金の約50〜60%の価格で乗車できることです。
メディア各社が「タクシーの約半額」と表現するほどの割引率になります。
料金は乗車前に事前確定するため、「渋滞で料金が上がった」「思ったより高くなった」という心配はありません。
出発前に金額を確認してから予約できるのは大きな安心ポイントといえるでしょう。
また、相乗りサービスというと「バスみたいに立ちっぱなし?」と思う人もいるかもしれません。
GOエコノミーは必ず座って移動できます。
立ち乗りは一切ありません。
2席まで同時予約もできるので、友人や同僚と一緒に利用するとさらにお得になります。
2席目は1席目よりも安い料金設定になっているからです。
Uberとは違う。プロのタクシードライバーが運転する
GOエコノミーを「Uberのようなサービス」と思っている人がいるかもしれません。
でも両者には大きな違いがあります。
Uberなどのライドシェアは、一般の人が自分の車で客を運ぶサービスです。
一方、GOエコノミーはGOアプリと提携したタクシー会社が運営しています。
ドライバーはプロの資格・研修を受けたタクシードライバーです。
「見知らぬ一般人の車に乗るの?」という不安は、GOエコノミーでは起きません。
安全基準や接客品質は、通常のGOタクシーと変わらない水準です。
旧「GOシャトル」から進化したサービス
GOエコノミーには前身のサービスがあります。
それが「GOシャトル」です。
GOシャトルは東京の一部エリアでテスト運行していましたが、2025年11月20日に「GOエコノミー」として名称を変更し、本格展開がスタートしました。
名称変更と同時に対応エリアが大幅に拡大し、台数も増えています。
| 旧GOシャトル | GOエコノミー(現在) | |
|---|---|---|
| エリア | 湾岸・渋谷エリアに限定 | 東京都心12区(大幅拡大) |
| 乗降スポット数 | 約1,100箇所 | 約4,700箇所 |
| 東京都心エリア台数 | 少数 | 最大1,600台 |
名称変更と同時にサービス規模が大きく成長したのがわかります。
GOエコノミーの料金(通常タクシーとの比較)
「約半額って言われても、実際いくらなの?」という疑問を解消します。
ここでは東京都内の代表的な移動ルートを例に、通常タクシーとGOエコノミーの料金を比較します。
基本的な料金の仕組み
GOエコノミーの料金は、通常のタクシー運賃と迎車料金を合わせた金額の約50〜60%です。
通常タクシーは走った距離・時間に応じてメーターが上がります。
一方のGOエコノミーは乗車前に料金が確定します。
渋滞があっても予約時に表示された金額以上にはなりません。
支払いはGO Payのみ対応しています。
クレジットカード・d払い・PayPayが使えます。
現金や車内での支払いには対応していません。
主な移動ルートの料金比較(目安)
| 移動ルート | 距離(目安) | 通常タクシー | GOエコノミー | 節約額 |
|---|---|---|---|---|
| 渋谷駅→新宿駅 | 約3km | 約1,100〜1,500円 | 約550〜900円 | 約550〜600円 |
| 東京駅→銀座 | 約2km | 約800〜1,100円 | 約400〜660円 | 約400〜440円 |
| 品川駅→目黒駅 | 約4km | 約1,500〜2,000円 | 約750〜1,200円 | 約750〜800円 |
| 六本木→渋谷 | 約4km | 約1,500〜2,000円 | 約750〜1,200円 | 約750〜800円 |
| 池袋→新宿 | 約3km | 約1,100〜1,500円 | 約550〜900円 | 約550〜600円 |
※上記の金額はあくまで目安です。実際の料金はGOアプリ内で確認してください。交通状況や季節によって変動があります。
節約シミュレーション(月・年換算)
GOエコノミーを定期的に使うと、年間でかなりの節約になります。
| 利用頻度 | 1回の節約額(目安) | 月の節約額 | 年間の節約額 |
|---|---|---|---|
| 週1回 | 約600円 | 約2,400円 | 約28,800円 |
| 週2回 | 約600円 | 約4,800円 | 約57,600円 |
| 週3回 | 約600円 | 約7,200円 | 約86,400円 |
「雨の日と残業時だけ使う」という使い方でも、年間3万円近い節約になります。
タクシーに乗ることへの心理的ハードルが下がれば、生活の質も上がります。
2席予約でさらにお得
GOエコノミーは1回の予約で最大2席まで手配できます。
2席目は1席目よりも安い料金設定になっています。
たとえば友人と2人で同じ方向に帰る場合、2席予約すれば1人あたりの費用がさらに下がります。
「同じ方向だから一緒に帰ろう」というシーンにぴったりの仕組みです。
GOエコノミーの対応エリア(どこで使えるか)
GOエコノミーは現在、東京都内の限られたエリアでのみ利用できます。
全国対応の通常GOタクシーとは異なります。
自分の生活圏が対応エリアかどうか、まず確認しておきましょう。
対応エリア(東京都心12区)
2025年11月20日の本格展開から、以下の12区をカバーしています。
| エリア区分 | 対応区 | 最大台数 |
|---|---|---|
| 東京都心エリア | 千代田区・中央区・港区・江東区・文京区・台東区・墨田区・品川区・目黒区・豊島区・新宿区 | 最大1,600台 |
| 渋谷エリア | 渋谷区・新宿区の一部 | 最大10台 |
対応エリアは今後も拡大していく予定です。
最新情報はGOアプリ内でご確認ください。
乗降スポットとは?どんな場所にある?
GOエコノミーは、通常のタクシーように「ここで乗りたい」と自由な場所を指定できるわけではありません。
あらかじめ設定された「乗降スポット」という場所から、最寄りのスポットを選んで乗り降りする仕組みです。
乗降スポットは以下のような場所に設定されています。
- 主要駅の改札前・バス停付近
- コンビニ前・スーパー前など人が集まる場所
- 主要交差点の角
- 病院・商業施設の入口前
現在の乗降スポット数は約4,700箇所です。
東京都心エリアに約4,000箇所、渋谷エリアに約700箇所あります。
多くの場所では500m圏内にスポットが見つかります。
GOアプリの「エコノミー」タブを開くと、現在地周辺のスポットをマップ上で確認できます。
まずはアプリを開いて、自分の生活圏にスポットがあるかどうか確認してみましょう。
GOエコノミーが使えない状況・注意点
以下のケースでは利用できません。
事前に把握しておくことで、予約のトラブルを防げます。
| 状況 | 理由 | 代替手段 |
|---|---|---|
| 平日22:00以降 | 運行時間外 | 通常GOタクシー |
| 土日祝18:00以降 | 運行時間外 | 通常GOタクシー |
| 東京都心12区以外 | 対応エリア外 | 通常GOタクシー |
| スーツケースなど大荷物あり | 荷物は膝の上サイズのみ | 通常GOタクシー |
| 急ぎの場合 | 当日10分前〜の予約が必要。満席の場合あり | 通常GOタクシー(即時配車) |
| 東京都心↔渋谷エリアをまたぐ移動 | エリアをまたぐ乗車は不可 | 通常GOタクシー |
深夜に使えないことは、とくに注意が必要です。
残業で22時を過ぎてしまったとき、GOエコノミーは使えません。
そのような場面では通常のGOタクシーに切り替えましょう。
GOエコノミーの使い方(GOアプリでの予約手順)
GOエコノミーを利用するにはGOアプリが必要です。
まだインストールしていない場合は、下のボタンからダウンロードしてください。
新規登録で2,000円分のクーポンがもらえます。
事前に準備すること
GOエコノミーを使う前に、以下の3つを準備しておきましょう。
- GOアプリをダウンロード(App Store または Google Play)
- 会員登録(電話番号を入力してSMS認証を完了)
- GO Payの設定(クレジットカード・d払い・PayPayのいずれかを登録)
GOエコノミーの支払いはGO Payのみ対応しています。
現金は使えないため、必ず事前にGO Payを設定してください。
設定は2〜3分もあれば完了します。
予約の手順(5ステップ)
-
「エコノミー」タブをタップする
GOアプリを開き、画面下部のタブから「エコノミー」を選択します。
-
乗降スポットを選ぶ
「近くのスポットを確認する」ボタンをタップすると、現在地周辺の乗降スポットがマップ上に表示されます。
最寄りで便利な場所を選択しましょう。
-
目的地(降車スポット)を選ぶ
行き先を入力または地図上で選択します。
目的地周辺の降車スポット一覧が表示されるので、最寄りのスポットを選びます。
-
日時・席数を設定する
乗車希望の日時を選択します。予約できるのは当日10分前〜2日前までです。
席数は1席または2席から選べます。
料金が画面に表示されます。
-
料金を確認して予約を確定する
事前確定した料金を確認して「予約する」をタップします。
GO Payで決済が完了すれば予約完了です。
当日の乗車手順(4ステップ)
- アプリで「乗車番号」を確認する — 予約した乗車時刻が近づくとアプリに乗車番号が表示されます
- 指定の乗降スポットへ移動する — GOエコノミーの車両が待機しています
- 乗務員に乗車番号を伝える — 「乗車番号○○○です」と伝えるだけでOKです
- 指定の席へ乗車して目的地へ — 降車時の支払い手続きは不要です(GO Payで完了済み)
乗車後は他の利用者が同乗している場合があります。
静かに乗車して、目的地のスポットで降りるだけです。
GOエコノミーとGOタクシー(通常配車)、どっちを使えばいい?
「毎回GOエコノミーを使えばいいの?」と思う人もいるでしょう。
でも、GOエコノミーが向いているシーンとそうでないシーンがあります。
うまく使い分けることが、もっともお得な移動につながります。
GOエコノミーとGOタクシーの違いを一覧比較
| 比較項目 | GOエコノミー | GOタクシー(通常) |
|---|---|---|
| 料金 | 通常の約50〜60%(約半額) | メーター制(距離・時間で変動) |
| 乗車場所 | 指定の乗降スポットのみ | 任意の場所(自由に指定) |
| 相乗り | あり(他の利用者が同乗することあり) | なし(完全貸し切り) |
| ドライバー | タクシー会社のプロドライバー | タクシー会社のプロドライバー |
| 支払い方法 | GO Payのみ | GO Pay・現金・各種キャッシュレス |
| 運行時間 | 平日7:00〜22:00、土日7:00〜18:00 | 24時間(会社による) |
| 荷物 | 膝の上サイズのみ | トランク使用可 |
| 予約タイミング | 当日10分前〜2日前 | 即時配車またはAI予約 |
| 対応エリア | 東京都心12区のみ | 全国47都道府県 |
| クーポン利用 | 公式アプリで確認 | GO Pay決済時に利用可 |
GOエコノミーがおすすめなシーン
以下のシーンではGOエコノミーを積極的に活用しましょう。
- 雨の日の帰宅 — 傘を持ちながら荷物を抱えて歩きたくない日
- 仕事終わりの移動(22時前) — 少し疲れていて電車の乗り継ぎが面倒なとき
- 荷物が少ない外出・帰宅 — バッグひとつで身軽な状態での移動
- 2人以上で同じ方向に帰るとき — 友人・同僚と一緒に2席予約でさらに割安
- 平日7:00〜22:00の時間帯 — 運行時間内であればいつでも使える
通常GOタクシーを使うべきシーン
以下のシーンでは通常のGOタクシーを選びましょう。
- 深夜・早朝の移動 — 平日22:00以降、土日18:00以降はGOエコノミーが使えない
- スーツケースや大きな荷物がある — ベビーカー・大型スポーツバッグも対象外
- 急いでいる場合 — GOエコノミーは「当日10分前〜」の予約制。今すぐ呼びたいなら通常配車の方が確実
- 東京都心12区以外への移動 — 郊外・地方への移動には通常GOタクシーが必要
- 特定の乗車場所にこだわる場合 — 建物の入口ピッタリで乗りたい場合など
シーンに応じてGOエコノミーと通常GOタクシーを使い分けることで、移動コストを最適化できます。
GOエコノミー活用の具体的なシナリオ
より具体的にイメージできるよう、いくつかのシナリオをご紹介します。
シナリオ1: 雨の日の帰宅(週2回想定)
通常タクシーで品川駅→自宅(4km)を移動すると、1回あたり約1,500〜2,000円かかります。
GOエコノミーなら同じルートで約750〜1,200円になります。
週2回利用すると月に約6,400〜6,400円の節約になる計算です。
年間では約7万〜8万円の差になります。
シナリオ2: 仕事帰りの帰宅(平日・22時前)
残業で電車の本数が少なくなった平日の夜。
渋谷から新宿まで通常タクシーで約1,300円、GOエコノミーなら約700〜800円です。
月10回使ったとすると、月5,000〜6,000円の節約になります。
シナリオ3: 2人で同方向に帰るとき
友人と六本木から渋谷方面へ帰るシーン。
2席予約すれば1人あたりの料金はさらに下がります。
通常タクシーを2人で割り勘するより、GOエコノミー2席の方がお得になるケースが多いです。
「月に何回使うか」「どのルートで使うか」によって節約額は変わります。
まずはGOアプリで実際のルートを入力して、料金を確認してみることをおすすめします。
GOエコノミーとGOアプリの紹介コード
GOエコノミーを使うためにはGOアプリが必要です。
まだGOアプリをインストールしていない人は、この機会に登録してみましょう。
新規登録時に招待コードを入力すると、500円×4枚(2,000円分)のクーポンがもらえます。
GOエコノミーで使えるかどうかは公式アプリで確認が必要ですが、通常のGOタクシー乗車時に活用できます。
GOアプリの招待コードで2,000円分がもらえる仕組み
GOアプリの招待コード(友達紹介コード)は、以下の手順で入力します。
- GOアプリをダウンロードしてアカウント登録
- メニュー画面から「友達紹介」をタップ
- 招待コードを入力して「登録」
- 500円×4枚のクーポンが付与される
クーポンを使うにはGO Pay(クレジットカード・d払い・PayPay)での支払いが必要です。
登録したらすぐにGO Payを設定しておきましょう。
GOアプリのクーポン・紹介コードについてさらに詳しく知りたい場合は、以下の記事もご覧ください。

GOエコノミーのよくある質問
GOエコノミーを使う前に気になる疑問をまとめました。
- Q. GOエコノミーは誰が運転しているの? 安全?
- GOアプリと提携したタクシー会社のプロドライバーが運転しています。Uberのような一般ドライバーとは異なり、タクシーの資格・研修を受けたドライバーのみが担当します。安全性は通常のタクシーと変わりません。
- Q. 相乗り相手は誰? 見知らぬ人と乗るのが不安
- 同じ方面に向かう他の利用者が同乗する可能性があります。ただし、事前に相手の情報が分かることはなく、個人情報が共有されることもありません。相乗り相手があなたの氏名や連絡先を知る手段はないため、プライバシーの心配は不要です。
- Q. 深夜に使えないの?
- GOエコノミーは平日7:00頃〜22:00頃、土日祝7:00頃〜18:00頃の運行です。深夜・早朝の移動には通常のGOタクシー(24時間対応)をご利用ください。
- Q. 乗降スポットが遠い場合は?
- 乗降スポットは東京都心エリアだけで約4,000箇所あります。多くの場合は500m以内に見つかりますが、スポットが遠い場所では通常のGOタクシーの方が便利なこともあります。GOアプリのエコノミータブで近くのスポットを確認してから判断しましょう。
- Q. 急に乗りたくなったら使える?
- 当日の10分前まで予約できます。ただし、満席の場合は予約できないため注意が必要です。急ぎの場合は通常のGOタクシー(即時配車)の方が確実です。
- Q. キャンセルはできる?
- 予約後のキャンセルはGOアプリから可能です。乗車時刻に近いほどキャンセル料が発生する場合があります。詳細な条件はGOアプリの公式ヘルプページでご確認ください。
- Q. 荷物の制限はどれくらい?
- 持ち込める荷物は膝の上に乗せられるサイズ(手提げバッグ1つ程度)のみです。スーツケース・ベビーカー・大型リュックサックなど大きな荷物がある場合は通常のGOタクシーをご利用ください。
- Q. GOタクシーの紹介コードはGOエコノミーでも使える?
- GOエコノミーはGO Pay決済のみ対応しています。紹介コードで取得したクーポンがGOエコノミーで使えるかどうかは、GOアプリ内の公式情報でご確認ください。GOタクシー(通常配車)の乗車時には招待コードクーポンが利用できます。
- Q. 運行エリアは東京以外にも広がる予定?
- 現時点(2026年2月)では東京都心12区のみの展開です。GO株式会社は今後もサービスエリアを拡大していく方針を示しています。最新情報はGOアプリや公式サイトでご確認ください。
まとめ — GOエコノミーでタクシー代を半額にしよう
GOエコノミーについて、ポイントを整理します。
- 料金: 通常タクシーの約50〜60%。「タクシーの約半額」で乗れる
- 安全性: タクシー会社のプロドライバーが運転。一般ドライバーではないので安心
- 対応エリア: 東京都心12区・約4,700箇所のスポット(2026年2月現在)
- 運行時間: 平日7:00〜22:00、土日7:00〜18:00
- 使い方: GOアプリの「エコノミー」タブから乗降スポットを選んで予約するだけ
- 向いているシーン: 荷物が少ない・急いでいない・平日22時前の移動
「タクシーって高くて気軽に使えない」という人こそ、GOエコノミーを試してみましょう。
日常の移動コストがぐっと下がります。
まずはGOアプリをダウンロードして、自分の生活圏に乗降スポットがあるか確認するのがおすすめです。
招待コードを入力すると通常タクシー用の2,000円分クーポンももらえるので、ぜひ一緒に活用してください。



