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【ポケモンGO】ポケモンGOから学んだ6つの教訓

どうも!さくさくです!

 

いやあポケモンGO。ほんと楽しいです。

楽しい。しかし、楽しいだけでないのがポケモンGO。

 

僕は、ポケモンGOから人生で大事なことを学んでいる・・・!

 1.やりきる大切さ

日本国内でポケモン図鑑は142種類。

そう、コンプリートのためには142体すべて埋める必要があるのだ。

さらに先も、ある。

 

リリースから2ヶ月ほどたった今、コンプリートしたものは未だに少ない。

そう、大変なのである。

あるものにとっては苦行ともなるほどの修羅の道だ。

課金したから近道ができる、というほどでもない。

自らの足で歩き、捕獲し、楽しむことが必要なのだ。

 

最後まで自分が、自分の手でやりきる。

やりきる先に、偉大な偉業が待っている。

 

まだ道中半ばであるが、それでも最後までやろうとする姿勢から学ぶことは多い。

みんなが応援してくれる。やろうとする。やりきったとき、ボクは神になる。

 

2.情報戦

ポケモンGOをプレイし、図鑑を制覇するために必要なものがある。

情報だ。

情報がなれけばポケモンの捕獲はままならない。

ましてや複数体の個体をゲットすることなど無謀に等しい。

 

そう、情報をとることがいかに大切かを教えてくれる。

いつ、どこで、なにがおこっているか?

世の中はどう変化したか?(ポケモンの巣)

変化に対応することか、この時代を生き残るコツであると教えてくれた。

 

3.GPSは軽い

近年、耳を凝らすと聞こえてくる。

「通信制限でみれねえw」

「まーた制限っすわ」「パケ死」「来月まで制限だわw」

これが今の世の中か。かという自分もまた、その枠に収まり、制限されて生きている身だ。

しかし、そんな熾烈な環境の中でポケモンGOをプレイしていると学ぶことがある。

GPSはモバイルデータ通信に入らない。

そう、ポケモンGOはやりまくっても通信量がGBに達することはほとんどない。

軽いのだ。圧倒的に。

動画一本見る通信量でポケモンGOがどれほど楽しめようか?

 

そういった普段気にならない、気にしない知識ですらも、たたき込んでくれるのだ。

その知識を知っているだけで、どれほど精神が楽になることか。

 

4.対人関係に成り立つ継続力

たった1人でやり続けられたか。折れかけた時、助けてくれたのは誰か。

 

友だ。仲間だ。

信頼を寄せる人がPOKEMONGOをプレイしている。

それだけで、自然とやる気がフツフツと湧いてくる。

「ラプラスいたわw」「ふか装置課金したったw」

そんな声を聞いたら、どうするか?

 

モバイルバッテリー、Plusを手に、飛び出ていることに気がつくだろう。

 

5.備えあれば憂いなし

外出時にモバイルバッテリーを忘れてはならない。

電源が切れた目の前でカイリューが、ラプラスが、レアなポケモンがでたらどうするか?

 

備えがあれば、そのようなことは起こりえない。

いつだってモンスターボール所持数に気をかけ、バッテリーにも気をかけることで常に全力でポケモンを捕まえる姿勢でいること。

全力でいれる環境を作り出しておくこと。

 

準備の大切さを、ポケモンGOは教えてくれる。

 

6.健康

心臓を、自分を破きそうになるような熱情、プレイしたい、捕まえたいという欲求を受けて動くのは自分の体だ。

体が動かなければ、ポケモンは捕まえることができない。

いつだって自分をスクランブル発進させて捕まえにいける気力を保たないといけない。

 

健康状態であることは、ポケモンをプレイすること。

健康一番。

 

ポケモンGOとは

一言でいうならば